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移住を考えている皆さんへ・・・先輩移住者からの【田舎暮らしの極意・メッセージ】!!

*安曇川町へ移住したTさんから・・・

安曇川町の街中でも、綺麗な川が流れていますね。
地面からの湧き水のようです。。。
未だ田舎らしさが残っている田舎で、のんびり暮らせます。
でも生活もあるし、都会で働かなければならない。
ここは都会(仕事)と田舎(暮らし)の両方が楽しめる田舎だねと、
わりきって暮らしています・・・・・天は二物を与えずですね(笑)。。。。。

☆☆☆ 写真は安曇川町のびわ湖手前の広い蕎麦畑です。
*移住相談に来られた皆さんの高島市の感想は・・・・・

湖と山が見える、窓を開けた時の山の匂い、水が綺麗、
川に梅花藻の花、
大きな建物がないので空が見えて気持ちいい、
空気が埃っぽくなく深呼吸ができる
夜星空が綺麗、湖岸の夕日は最高、寝るとき、音がしない、
雑音がない、駐車場が広く停めやすい、
子供が家や庭で走り回っても安心、休みの日は家を直している
おくどさん(かまど)を改修して、合理的でない暮らしをしたい。。。

これが高島市の魅力なんですね。。。。
*安曇川町へ移住したMさんから・・・

移住する前には、準備を十分にしておきましょう。
田舎でどんな生活をするのか、夫婦でよく相談して、納得してから移住しましょう。
移住してから「こんなはずではなかった」っていうことにならないようにね。
お金もある程度用意がいるし、仕事・収入確保の用意が必要です。
子供さんがいる場合は、幼稚園・保育園・小中学校の聞き取りも必要ですね。
移住先の土地の雰囲気・風習・そこに住む方々を少しでも知っておく。
この様な準備をするには、移住検討先に足しげく通うことが、移住の第一歩ですよ。。。

*マキノ町へ移住したKさんから・・・

移住して来たら、奉仕作業や祭りに積極的に参加して、
地蔵盆や運動会などのすべての行事に参加して、
自分から集落に溶け込む努力をしましょう。
あちこちに顔を出して、顔を覚えて貰うところから始めましょう。
一度に収穫されるとか、お返しを期待して、隣家から野菜等が
貰える時があります。
ここにも付き合いの大切さがあります。

*マキノ町へ移住したAさんから・・・

集落に住む前には、地元の方々への挨拶を忘れないように
して下さい。
移住者と地元民をつなぐ方がいれば、ハッピーですね。
住民票を高島に移動して、集落に同化していって欲しいです。
慣れるには時間がかかりますが、粘り強く頑張って下さい。
集落のいろいろな行事や共同作業を通じて、地元の方や
長老の方々とも、仲良くして下さい。
ある程度は時間が解決してくれますので、大丈夫です。

*新旭町へ移住したSさんから・・・

高島市は自然環境が素晴らしい。
ここは、近畿・東海・北陸からの中間地点であり、どこへもアクセスがよいです。
高島は僻地ではない、ここに住むようになって、そのことを再認識し実感しています。
大阪府から高島市に移住してきて、本当に良かったです。

*安曇川町へ移住したTさんから・・・

移住者は自然に憧れ自然を求めてここに移住したという。
でも地元の方々はそうは思わない・・・・・感性にギャップがある。
田舎の人たちはほんとうにいい方です。
親切で優しくしてくれます。
言葉がきつく感じる時はあるけれど、
人は悪くないので安心して下さい。

*高島町へ移住したTさんから・・・

ここ高島町には都会にはない、絶好な環境が揃っている。
前向きに考えてやる気があれば、時間はかかるが
1個1個揃えて行ける。
住んでいる所は、JR近江高島駅にも小中学校にも近く、
住むところも見つかってすべて上手く展開している。
でも頑張って働らかなければ、住めないです。

*新旭町へ移住したMさんから・・・

高島市は環境もいいし、人もいい。私の気持ちものんびりする。
家は見つかるまでは大変ですが、拘りがなければ、
見つかりやすいです。
京都に比べ市営住宅・中古一軒家・大きな農家などたくさんありますね。シェアリングもあります。
住む所・働く所も綺麗だし、いろいろ体験しながらできる。

私は自分が制約されない方が、生活し易いです。

*新旭町へ移住したNさんから・・・

高島市には都会のバタバタ感がない。
ザワザワしていないし、人が少ないし、ゴミゴミしていないから、
心のゆとりが出来やすい。

福祉の仕事はあるけど、他にはあまりない。
山にもいきたいなぁ・・・。

田舎に来て何をするのか?。どうして家計を建てるのか?。よく考えてから来てく下さいね。・・・
*安曇川町へ移住したTさんから・・・

強く自然を求める方が移住してくると、厳しいときがある。
地元の方はそんなには思っていない。
移住者と地元の方の間には、感性にギャップがある。
これも理解しておいた方が、移住がし易いです。・・・

田舎の方はほんとうに、親切で優しくいい方が多いですよ。
田舎の言葉はきつく感じる時がありますが、人は悪くないので安心して下さい。

*朽木へ移住したKさんから・・・

自分が移住したい所には、冬に来て体験して、対応できるかよく考えてから移住すること。
獣害があることを覚悟してから、入ってくること。
昔は山村の人々は山に入っていった。
今は山に立ち入らないし、獣の天国かも・・・。

*今津町へ移住したNさんから・・・

高島市の田舎が好きなら、来たらいいと思います。
ほんとうに好きで、自分の意志で来るならですがね。
田舎に住みながら、都会に戻る所を残して来てる方も多いですね。
でも私達はここで、ずっと暮らしたいと思っています。
ここでは、ほんとうにマイペースで生活ができますしね。

*安曇川町へ移住したEさんから・・・

家族全員の賛成を得ることが大切です。
確認しながら移住は進めないとね。
当時妻は賛成していたが、今では昔はこう思っていたとたまに言います。
妻から見ると不安がいっぱいでしたね。
仕事の収入は、理想と現実はかけ離れているので、経験しながらコツコツやっていくのが良い。

*新旭町へ移住したKさんから・・・

ここには、雪が降る前に来た方がいい。
大雪の時に来るとさすが、移住は考えます(笑)。
車は高いけど4駆がいいですね。
移住する時は縁が結ぶし、ご縁を大切にしていきたいです。

*今津町へ移住したNさんから・・・

ここは自然がいっぱいで、星が綺麗で近くに見えます。
都会の様な便利さはないけれど、でも比較的便利な田舎です。
住宅のリフォームは業者任せにするのではなく、自分もよく見ながら業者と相談しながら進めた方がいいです。
今の移住地を見つけるまでには、沢山の地域に足を運び
経験を積みましたよ。

*安曇川町へ移住したYさんから・・・

自分の夢の実現に向けて、周到な人生設計と行動をしなければなりませんね。
大袈裟に考えずに、やるだけのことはやって、駄目なら戻ったらいい。
だから自分は賃貸アパートにしました。
高島はだいたい揃っているので、便利な田舎ですよ・・・他府県とは違いますし。
 
*朽木へ移住したUさんから・・・

団地には、朽木生まれの次男や娘が多いし
親同士が知り合いですね。
だから余計なことは言わない。プライバシーは、ないものと思った方がよい。
田舎暮らしはTVの様に、夢物語だけではない。
良い面と悪い面をよく考えてから、移住を検討して下さい。
そして地元の方々とコミュニケーションをタップリとって下さいね。
*安曇川町へ移住したKさんから・・・

漠然とした思いで高島市に来たら駄目です。日数ばかり歳ばかり取りますよ。
何をしょうかと目的を持って来て下さい。そしてそれを貫く決意で来て下さい。
夫婦なら仲良く協力し合って生活して欲しい。誰も知り合いもいないし、二人がお互いに支えあって生きて下さい ・・・不便な所だからこそ。
*安曇川町へ移住したOさんから・・・

私が安曇川で仕事をしていた経験から、先ずは仕事を決めてから移住した方が良いですね。
家を貸す人からしたら、きちんと家賃を払ってくれるか心配です。
移住先のいい面も悪い面も四季を通じて見ておいて欲しいです。
冬の厳しさも楽しさも見ておいたほうが良いです。
子供たちが大学や通勤する頃には、電車の本数を増やして欲しいですね。
でないと子供たちが高島市から出て行ってしまって、人口が益々減ってしまいますしね。
親としても子供たちが高島市内に住んでいてくれることが、一番の幸せなんですよ!!。
*安曇川町へ移住したHさんから・・・

ここに移住してきて、仕事と子育てを頑張っています。
あれをしよう、これをしようと思って来たわけでなく、のんびり子供を育てようと思って来ました。
そして自然の中で、ゆっくり過ごしたいです。
ここは田舎とは思っていないし、不便な所とも思っていません。
京都市内へも1時間くらいだし、JR湖西線も国道バイパスもありますしね。
安曇川も良い所ですよ・・・ぜひお越しください!
*安曇川町へ移住したNさんから・・・

ここに移住してきて自営業をしています。
地元の人と親しくつきあうには、壁があり難しいですね。
都会育ちの自分、地元の人間との関係は閉鎖的に感じたり、難しいですね。
だから自治会活動にも出来るだけ参加して、地元の人とのつながりを拡げて行きたいですね。
移住者ネットワークにも入り、頑張って行こうと考えています。
*マキノ町へ移住したTさんから・・・

移住先の地域には、そこで骨を埋める決意を持って来て下さい。
一旦決めたら信念を貫いて下さい。 堅い決意を持っていれば、自分で何とか解決する様になります。
私は移住先で仕事を確保する為に、京都にいる時に仕事の準備をしていました。
いまマキノで仕事をしていると、「ようマキノに来てくれたなあ・・」って、言って下さる方が何人もおられます。
本当にいい地域に移住してきたんだなぁと、つくづく思っております。
*今津町へ移住したYさんから・・・

子供を連れてここに来ましたが、皆さんの温かいサポートのお陰で、何とかここまで来られました。
地域の住民の皆さんは親切だし、昔から続いているのでコミュニティの力が強いです。
だから安心してここで暮らせます。困ったら地元の方が助けてくれます。
いろいろ調査検討してみて、いいなと思ったら移住してから考えるのもありかなと思います。
移住に際しても優先順位を決めてから検討・実行し、仕事もその中で決めたらいいと思う。
*新旭町へ移住したIさんから・・・

住む前に心配したことは、雪が多いかなと買い物が不便かなくらいで、大した心配はしてなかったです。
移住してこられる方々には、夢・条件・年齢などいろいろな人がいますね。
田舎暮らしにもデメリットがたくさんありますし、いいことばかりではありません。
例えば近所付き合い・収入源が少ない・雨や雪がよく降ります。
自分のしたいことのリストを作り、一方デメリットのリストも作り、自分で両者をよく吟味してから移住を決定して下さい〜。
*朽木へ移住したI夫妻から・・・

ここは、区民の方々が本当に優しいから住みやすい所です。
村の行事も簡素化されていて、明るい人が多いです。
移住当初は知らないことばっかりで、教えて貰ってばかりでしたが、今は皆さんの意見も聞き自分の意見もボチボチ言っています。
今では朽木を良くし たいという思いから、町づくり委員会や桜も育てて、活発に楽しく暮らしています。
朽木に住んでいますが、びわ湖岸沿いの風景も大好きなんですよ〜。
*マキノ町へ移住したMさんから・・・

区長さんがいい方で私達を受け入れて下さいました。
田舎の土地に入るのだから(昔からここに住む集落に入るのだから)、反対ではなく心静かに移住してきました。
先ずは地域に馴染むこと、慣れる事に務めて下さい。
集落の行事は多いし、田んぼはしていないけれど草刈りにも参加させてもらっています。
日常の挨拶は必ずしています。客が来たら入り口で喋るのではなく、家の中に入ってもらって喋っています。
近所の悪口は聞いたままにしておくことです。自分がどうかこうかということは、絶対に言わないことです。・・・集落にはその発言が一夜にして伝わります。
*高島町へ移住したOさんから・・・

高島市で商売する方が、都会で商売するより成功しやすいですよ。
高島では土地や建物がやり方によっては安く入手出来るし、建物の基礎工事や配線・配管工事だけを業者にしてもらい、あとは家族や友人の力を借りて自分ですれば初期投資は少なくて済みます。
いかに夢を持って、最小限に絞りお金をかけないか、やりたいことがあればお金をかけないでやってみて、お金が入ったら増築したらいいです。
商売を始める場所・エリアについては、現在と将来の周囲の環境もよく見て慎重に検討してから決断して下さい!。
*マキノ町へ移住したTさんから・・・

まずは質問です?。貴方は何故、今いる所を捨てて、高島市に来るのですか?。高島市の何が好きなんですか?。
田舎に住む覚悟は持っているのですか?・・・ALLシーズンを体験していますか?。
誰かが本音で話してあげないと駄目です・・・良いことばっかりの夢の田舎暮らしは駄目です!。
<<高島市に本当に住みたい方への本音アドバイス>>
@先ずは高島市内で仮住まいをして(マンション・アパート・貸し家)、ALLシーズンを経験する。
A通勤時間がかかり疲れても、今の都会の仕事は通勤して続ける・・・頑固さや根性も必要です。
B高島市に住みながら、定住相談などを受けて地域情報を集めて住まい・田畑を手に入れる。
C一般的には、単身より夫婦で田舎に入ってきた方が信じてもらい易い。
*安曇川町へ移住したTさんから・・・

高島市は面積が滋賀県一広いし、バスがそんなに走っていないので、車が運転できることが絶対必要ですね。
自分が何を求めているのか?、自分のニーズを整理することが先ず大切です。
それから自分のニーズに合った好きな場所を捜して見つけましょう。
特にこれから一生住むわけですから、家の周りの環境も大切です。
場所捜しは人により違いますが、2〜5年かかった方もここには沢山おられます。
私はデザインを考える時、自然の中に自分の身を置くと、不思議と頭にアイディアが浮かんできます。
芸術家の皆さんは自然環境に恵まれた高島が好きな人が、本当にたくさんおられますよ。
*高島町へ移住したYさんから・・・

先ずは、高島市に住みたいと思った直感を大切にして下さい。
住んでみたい所には何度も足を運んで、ブログを見てお友達を作り、情報を出来るだけたくさん得て下さい。
あつかましいですが、自分なりには何度も高島に行って、努力しました。
その甲斐もあって、いまは本当にいい家主さんにも恵まれ、娘も好きな服の販売の仕事にも就けて、家族は高島ライフを満喫しています。
移住する時に地元の方の支援を受けられれば、心配も少なくなりホントに心強いです。
*朽木へ移住したSさんから・・・

田舎暮らしでは、自然環境へのあこがれだけでは駄目で、冬は雪もよく降るし、人間関係も田舎の方が厳しいです。
単な る田舎への逃避は駄目で、もっと人間関係を築くことが大切です。
それができたら田舎は面白い所で、区の行事や普請に も出て地元の方とかかわればもっと面白くなります。
*安曇川町に移住したSさんから・・・

移住したい地域があったら、「いっぺんチョット住んでみはったら・・・」。
「百聞は一見にしかず!」、体験に優るものはものはないです。
くよくよ考えたり、駄目な理由ばかり考えてみても駄目です。
まずは自分で体験してみて下さい。
私はその考えで世界を巡り、自分にはここ高島が一番いい地域だと気づき、今ここに住んでいます
高島は自分で作り たいものが、自分で作れるエリアなんですよ。
*マキノ町へ移住したMさんから・・・

高島はいろいろな可能性のある、びわ湖を含めると滋賀県内最大の市ですね。
ここにはもう都会にはない美しい水や森林 もあるし、山にもびわ湖にもすぐに行ける距離です。
移住された人達にはお店や芸術作品や農業など、いいものが作り出せる可能性がおおいにあります。
そして、なんといっても美味しい食べ物に囲まれて、地元の方に支えてもらいながら、充実した日々を送っています。
野菜や味噌も頂いたり・・・・と、人情の温かいエリアなんです。
*マキノ町へ移住したOさんから・・・

私が旅した海外でも国内でもひとことで言ったら、「郷に入れば郷に従え」のライフスタイルです。
自分が住む田舎はアウェイだから、先ずは地域の方々に合わせる。自分の考えは焦らず徐々に広めていく。
自分は今、歴史や習慣や文化の違う地域にいる。そのことを忘れずに地域社会で生きています・・・妻も子供たちも、みんな地域の方々から大 切にしてもらっています。
*高島町に移住したW夫妻から・・・

田舎暮らしを考えておられる方は、先ず高島市で食べられる様にしてから、こっちに来て下さい。田舎でも結構お金がいるん ですよ・・・ガソリン代、灯油代、公共料金、交際費、税金など。ほとんどの空き家は、普通に住むならリフォームが付きも のです。だから貯金も少しは必要ですね。田舎暮らしは、結構厳しい・難しい面があります。
相談に乗るので、いつでも連れて来て下さい・・・。
移住者のことを、ほんとうに心配されている優しいご夫妻でした。
*今津町に移住したHさんから・・・

田舎暮らしを楽しむには、地域に溶け込む気持ちが大切です。積極的に集落の行事や役に参加すること。古い習慣やしきたり に関わりたくない方は、別荘地に移住した方がいいです。移住しようと考えてる貴方は、どういう暮らしがしたいのですか?。 畑や田んぼがしたいのですか?。移住を決めるまでに、しっかり考えてみることが大切だと思います。
*安曇川町に移住したTさんから・・・

田舎暮らしを考えておられる方は、先ず田舎暮らしの目的(例:農業・絵画・家庭菜園・写真・レジャーなど)をはっきり意識し、 移住後の自身の生活をイメージしてみることをお薦めします・・・。
どんな環境の所に住みたいのか、何で生計をたてるのか、集落の行事や役に参加し古い習慣やしきたりに関われるか。そして自分が移住したい エリア候補が見つかったら、そこに足しげく通い集落の方々と親しくなれれば心配ごとも減り、地域の方々も貴方に親しみを感じてくれます。 移住するまでにその地域の方々と親交を持てれば、きっと楽しい移住・定住ライフができると、私の経験からも思います・・
自分の適地捜しには、自分の五感を使いましょう!。
*高島町に移住したNさんから・・・

私は自然に対して無知で、自分の知恵などお粗末だから、地元の方々に何でも聞くようにしています。 例えば、雲の動きから天候を予想したりや風通しを良くする為に植木を刈ること、下の木立の処理とか、この時期はこんな 所にマムシがいるとか、ほんとうにたくさんの事を教えてもらえます。 田舎でも地域性があるので、自分の住むここなりのつきあいが大切です。
*マキノ町に移住したIさんから・・・

高島町は他の町の様に開発して欲しくない。高島らしい町になって欲しい。田舎暮らしをしているとやることが沢山あるし、ジムに行かなくて も健康的な暮らしが出来ます。
雲・風・雨、あたり前のことがわからなかった。高島に住んでいると五感が戻ってきました・・・ あぁ、ここに来れて良かったなぁ〜。 よそ者はよそ者で、それはなかなか埋められません。だから今は助けてもらうスタンスで、地元の方とおつきあいをして  います。
*安曇川町に移住したYさんから・・・

移住するにあたっては、場所や住まいを直ぐに決めては駄目です。
特に家は冬に捜しに来て下さい。
1年間はその地域を良く見て、次の年に本格的に活動する事・・・四季を通じてみること。
近所の方に質問や話とかして、地元の方の対応をみる。
人間関係をしくじったら、自然が好きとかは次の段階になってしまいます。

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